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第16回 公園標識の多言語整備について

第16回は、江戸川大学名誉教授・現江戸川大学国立公園研究所客員教授、親泊素子氏に公園の標識の海外と日本の状況について語っていただきました。

江戸川大学国立公園研究所客員教授 親泊素子氏

江戸川大学国立公園研究所客員教授
        親泊素子氏

 

 

はじめに

近年、訪日外国人観光客の増加により、観光庁、環境省、地方自治体のみならず、鉄道、宿泊施設、地元の観光協会などが多言語対応の標識整備に力を入れ始めています。そこで今回は日本の多言語標識整備について考えてみましょう。

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過去記事一覧
17 地域を育む公園文化~子育てと公園緑地~
16 公園標識の多言語整備について
15 環境教育:遊びから始まる本当の学び
14 青空のもとで子どもたちに本の魅力をアピール
13 関係性を構築する場として「冒険遊び場づくり」という実践
12 植物園・水族館と学ぶ地域自然の恵み
11 海外の公園と文化、そして都市
10 都市公園の新たな役割〜生物多様性の創出〜
09 日本の伝統園芸文化
08 リガーデンで庭の魅力を再発見
07 七ツ洞公園再生の仕掛け
06 ランドスケープ遺産の意義
05 公園文化を育てるのはお上に対する反骨精神?
04 公園のスピリチュアル
03 遺跡は保存、利活用、地域に還元してこそ意味をもつ  ~公園でそれを実現させたい~
02 公園市民力と雑木林
01 これからの公園と文化


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